皆さん、秋も元気に、馬券やってますか?CHECKMATEでは主に重賞部門、ならびにデータ面を担当している山川です。
昨年も200倍超の万馬券的中!
有馬記念の注目ポイントは前走からの間隔がカギに!
9月に秋競馬へ突入し、11月時点までで好調な記者陣の本音トークや、馬連で万馬券的中を仕留めた厳選勝負レース、そして人数限定の勝負情報で万馬券的中などなど、ご参加の会員様をはじめ多くの方に的中馬券に繋がる情報をお届けしておりますが
やっぱり大注目は
昨年も万馬券的中の
G1・有馬記念!
有馬記念は秋競馬の最終戦。多くの馬が秋2〜3戦をこなしてこの舞台に挑むわけだが、そのぶん前走で激走してしまい、疲れが抜けきらないまま出走してくる馬も少なくない。
つまり、有馬記念はGⅠの中でも「万全な馬が少ない、ちょっと特殊なレース」。言い換えれば、“疲労残り”を見抜けるかどうかが勝敗を分ける一戦といえる。
狙いたいのはもちろん、しっかり疲労を抜いてベストな状態で臨める馬。その見極めに重要視すべきが「前走からの間隔」。
前走が菊花賞や天皇賞(秋)だった馬は、有馬記念まで約2か月の間隔をあけられるから、当然のように疲れも取れやすく、実際に好走例が多く見られるんだ。
その一方で、ジャパンCからのローテーションだと前走から約1か月しか間隔がなく、疲労が残って本来の力を出せないケースが目立つ。
有馬記念は過去7年で5的中!
うち3回は万馬券の大回収を実現!
昨年は◎ダノンデサイルから3連複で2万馬券を的中!
1〜3着はいずれも「間隔をあけて臨んだ馬」だったことは結果が物語っている。
さらに堀江さんの厩舎情報や佐山さんの関東情報、調教の動きまで徹底チェックし、「力を出せる状態かどうか」を総合的に判断。
この綿密な準備こそ、誰もが的中を望む大一番の有馬記念で的中を重ねてきた理由というわけだ。
ちなみに、一昨年は◎ドウデュースから3連単で3万馬券を的中、6年前には◎リスグラシューから5万馬券をヒット!
波乱含みのレースでも結果を残してきたからこそ、今年も注目すべき一戦として捉えているんだ!
誰もが大きく注目する有馬記念だが、実は馬券通の間では「年末で稼いだ分は、年始でさらに倍増」というのが通例。
例年、当たり前のように有馬記念で万馬券的中をお届けしている我々CHECKMATEは、年明けに向けても事前から強力情報を多数入手!
年末から年始にかけてが一つの大きな儲け処だけに、正月特有の“お年玉”には有馬記念以上に注目だぞ!
嘘のような儲け処
年始は“この馬主”を狙えば儲かる!
年末の大一番と呼ばれる有馬記念が終われば、一般のマスコミ関係者であれば「ひと段落」とするだろうが、内部関係者からすれば「ここからが1年の始まり」と考えるのがほとんどなんだ。
競馬サークルでは縁起物を重要視する人間も非常に多く、年始といえば挨拶回りが常識中の常識。
このタイミングは馬主の方々も競馬場へ足を運ぶことが多く、普段よりも“馬主同士が顔を揃える日”になる。
そんな特別な場で自分の馬が勝てば、それはもう誇らしいだろうね。そんな思惑も影響しているのか、2024年と2025年の年始一発目の開催では48レース中、38勝が個人馬主というのだから、この傾向は見過ごせないぞ!
当然、それらのネタを掴んでいた我々CHECKMATEは昨年、そして一昨年と年明け早々にはこんな的中馬券をお届けしている。
2025年の的中(中山12R)は、個人馬主・永山勝敏オーナーのムームを本命に抜擢。馬連◎〇の大本線で決まって、3連単は1万3670円の万馬券的中。1番人気のクラブ馬・ウィンダミアが4着になったことも万馬券的中の要因だったな。
そして2024年も京都11Rで、里見オーナーのサトノルフィアンを軸に万馬券的中に繋がった。
このように、年明け早々は個人馬主に目を向けることで、普段とは違った馬券勝負ができ、尚且つ儲けにも繋がりやすいから、皆さんにもぜひお勧めしたい馬券ファクターだ。
もちろん、そんな中でも当社ではあらゆる情報を持ち寄り取捨選択をキッチリとすることで、上記のような的中馬券獲得に繋げているわけだから、引き続き踏査の情報にもご注目を!
今年の秋競馬では、会員の皆様に大きなインパクトを与えた加藤記者の16万馬券的中をはじめ、複数の万馬券的中をすでにお届け!この先の年末年始も皆さんの期待に応えられる情報をお伝えしていくので、どうぞご期待ください!











