個性派記者の本音トーク 山川

【G1座談会】日本ダービーの注目馬4頭はコレだ!

個性派記者の本音トーク 山川
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関西情報社CHECKMATEの【重賞・G1レース】を担当している山川だ。

座談会での注目馬が7連続連対!

大阪杯:
ベラジオオペラ(堀江記者)
ロードデルレイ(赤崎記者)
桜花賞:
エンブロイダリー(佐山記者)
アルマヴェローチェ(堀江記者)
皐月賞:
ミュージアムマイル(赤崎記者)
クロワデュノール(堀江記者)
天皇賞・春:
ヘデントール(佐山記者)
NHKマイルC:
マジックサンズ(赤崎記者)
ヴィクトリアM:
アスコリピチェーノ(佐山記者)
クイーンズウォーク(赤崎記者)
オークス:
アルマヴェローチェ(堀江記者)

今週の日本ダービーでも、 各記者にお願いして1頭ずつ注目馬を挙げてもらうので、馬券攻略の参考にしてもらいたい。それでは行くぞ!

山川の注目馬は↓下ページにて枠順確定後の5/29(木)に公開しておりますので、そちらもお見逃しなく!

ビッグボス・堀江の注目馬

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ビックボス堀江の注目はこの馬や!

クロワデュノール
斉藤崇史/北村友一
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皐月賞を勝っていれば、ここでも堂々と主役を張れるところやったが取りこぼしてしまったなあ。

まあ「鞍上の差」と言えばそれまでかもしれんが、北村友一だって馬の力を信じて勝ちに行く競馬をしたんやから、乗り方を責めるつもりはない。馬の方も先行勢で唯一掲示板を確保しとるんやら『負けて強し』と言えるくらいや。

この中間も皐月賞当時と同じように、厩舎所属の団野大成、そして主戦騎手の北村友一が毎週のように追い切りに騎乗。

皐月賞の頃は休養期間が長かった影響で鈍さ見せることもあったが、今回はひと叩きした効果で帰厩直後からスムーズな動き。鞍上も最初から良いイメージを持ったまま、最終追い切りまでこなして好仕上がりを見せている。

あとは、東京競馬場で切れ味を見せることができるかどうか? 東京スポーツ杯2歳Sの内容から切れる脚は使えそうなんで、仮に位置取りを下げることになってもジックリ脚を溜めれば、歴代ダービー馬のように鋭く伸びてくるやろ。

騎手情報班・加藤の注目馬

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ダービーと言えば、やっぱりこのレジェンド!


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山川レオ

重賞・GIはオレに任せろ
情報も分析もイケる二刀流

1週間で72(48)レースある中でも、特に重賞・GIレースに特化した情報収集・精査を得意とする情報網。常々「勝てるレースしか勝負しない」と公言しており、独自の情報ネットワークに加え、ラップ解析を中心とした徹底的なレース分析から的中馬券を量産している。

なお、「勝てるレースしか勝負しない」という姿勢は、競馬に加え他の公営ギャンブル、株、FXなどの投資から身に着けたという。

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