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的中速報

2020年(7月~)的中 ※情報元への配慮もあり、全ての的中を記載しているわけではございません

7/12(日)函館4R 3歳未勝利 芝1200m 11:25
④エアリーフローラ 寺島/坂井瑠
馬連 1980円的中 3連複 1万6270円的中 3連単 6万9180円的中
これが北海道情報だ!特大万券仕留めた!
休み明けを叩いて本領発揮といきたい④エアリーフローラを狙うで。

2走前の阪神の内容が良かったから前走も注目してはいたんやけど、さすがに8ヵ月の休み明けっちゅうことで最後は息切れしてもうたな。

一度使ってかなり雰囲気は良くなってるようで、関係者も「上積みは大きいし、今度はシッカリ決めるつもりだよ」と強気な構えやった。

スピードが勝ったタイプなので1200Mへ距離が短くなるのもエエと思うし、初勝利をビシッと決めるんちゃうかな。
7/12(日)函館3R 3歳未勝利 ダ1000m 10:55
⑫ゴーゴーレイワ 西浦/池添
馬連 590円的中 3連複 3020円的中 3連単 1万9550円的中
北海道でも午前から万券炸裂!
「今一番充実している」という⑫ゴーゴーレイワ。今回で2着続きにピリオドを打つ。

函館に来て3戦目となるが、「周りを気にしたりしてトレセンではピリピリするところがあったけど、コッチに来てからは精神的にも落ち着いている」と、滞在効果は良い方に向いているようだ。

休み明けを使いながら調子を上げていることもあり、「この中間も軽めながらスムーズで良い動きだった」と、函館に来て1番の仕上がりにあるようだ。

デビュー時から高いスピード能力を見せており、関係者は距離を縮めたこともプラスに働いていると見ている。ダート1000mの条件は札幌まで続き、最適距離を見つけたことからも出来ればこの夏のうちに1勝クラスにも挑戦したいところ。

鞍上の池添騎手も「次は順番」と自信を持っていることからも、まずはキッチリをココを決めて、次のステップへ進みたいところだ。
7/12(日)阪神1R 2歳未勝利 芝1200m・内 10:00
⑤モントライゼ 松永幹/川田
馬連 1720円的中 3連複 1万1460円的中 3連単 3万2180円的中
情報通りに確勝級から穴決着を仕留めた!
ここは⑤モントライゼ⑧アルーリングギフトのクラブ馬2騎に注目が集まっている。⑧アルーリングギフトは前走で「無理しないでイイ時計が出る」と外厩でも評判になっていることをお伝えした通りに好走して的中を仕留めているが、「現時点ではコッチが上」との評価されているノーザンファーム生産馬の⑤モントライゼを本命にする。

理由は翌日に迫ったセレクトセールの中心であるノーザンFサイドが、もっともインパクトのある前日に勝ちを量産する構えにあること。しかし、ここでのターゲットは馬主ではなく、生産界にある。

⑤モントライゼの父ダイワメジャーは、今や古株的存在だが、今年の種付け料が100万円アップしている。ロードカナロアやドゥラメンテ、キズナやエピファネイアなどに注目が集まる中で息の長い種牡馬生活を送っているが、生産サイドとしては、"まだまだ存在感が大きい"と見られているのだ。

というのも、ダイワメジャーは芝でもダートでも活躍馬を輩出しており、道悪をこなすことでも知られている。長く種牡馬生活を送っていることもあるが、生産サイドとしては"計算しやすい種牡馬"と見られている。

従って、血統を熟知した生産者であれば、一か八かの新種牡馬を付けるよりも圧倒的に効率的ということだ。

ノーザンFサイドとしても、"まだまだ現役"というところを示すためにも、ここでキッチリ勝利を挙げたいところ。加えて馬主には"早期段階で活躍出来る馬が人気"という観点からも、ここでの勝利は価値が大きい。

その期待を一身に受けた厩舎サイドも⑤モントライゼに万全の仕上げを施した。前走後はすぐに疲れが癒えたこともあり、在厩して連戦を決断。「若干太い感じもあったけど、おかげで負荷をかけた調教が出来たし、一度使った上積みは大きい」と、関係者は状態が良化していることを強調しており、ここは生産サイドの期待通りに勝利を飾るはずだ。
7/11(土)函館2R 3歳未勝利 ダ1700m 10:25
⑨バトルピアサー 荒川/川島
馬連 1万9050円的中 3連複 2万6460円的中
単勝133.7倍の超穴馬激走を仕留めた!
「もうなんとかしたい」と、関係者から悲痛の声が聞こえてくる⑨バトルピアサーを狙い撃つ。

函館に来てから調子を上げたタイプで、ここまでの2戦はいずれも馬券圏内を確保している。「時計もグッと縮めているし、よほど滞在競馬が合っているんだね」と関係者。今回が3戦目となるが、「この中間はカイバもしっかり食べているし、良い状態のまま来ているよ」と、状態の良さを強調している。

今回は前走騎乗した藤岡康騎手に変わって、川島騎手が騎乗するが、一般ファンであれば、この乗り替わりは強気になれないかもしれない。しかし、関係者の話によると、「川島は函館のダートをよく理解している」と評価している。

過去にも函館ダート1700mでたびたび穴馬を好走させているが、今年も8番人気の馬を勝利に導くなど、川島が手の内に入れている条件。関係者の話から"勝負の川島起用"を匂わせているだけに、馬券的に絶好の狙い目と言える。
7/5(日)阪神7R 3歳上1勝クラス 1400m 13:25
⑭メイショウオーギシ 飯田祐/秋山真
3連複 2万7110円的中
祭りに相応しい万券的中を仕留めた!
先週から続く「メイショウ」でおなじみ【松本好雄】オーナーのご当地ヤリ。勝負度合いの高い話は土曜に集中していたが、"メイショウ祭り"の日曜一番は⑭メイショウオーギシ

前走の昇級戦では休み明けながら3着に好走。それまでとは異なり中団からの競馬となったが、「緩急のある流れにも対応してくれた。競馬の形が変わっても力があるところを見せてくれたし、休養効果が見られる内容だった」と、関係者はレースぶりを高く評価する。

3戦続けて阪神1400mの条件を使っていることから強い拘りを感じさせるが、「1400mがベストの距離。阪神はオーナーの地元でもあるし、パワーがついてきたことで坂を苦にしない走りが出来るようになってきた」と、関係者はご当地ヤリに相応しい1頭であることを強調する。

「一度使ってココは予定通り。前走で期待した走りが出来たし、今回はキッチリ決めたいね」と、全てが順調に進んでいることからも星勘定通りに勝利を掴むはずだ。

バラつきのある新聞の印からも混沌としたメンバー構成と見られているようだが、「一発あるぞ」と情報が盛り上がっている⑧イバルが対抗。

ムラっ気のある戦歴やレースぶりで、一般ファンは信用しづらい存在かも知れないが、前走について関係者は「溜めてキレのある末脚を使えたし、競馬の幅が広がった」と、手応えを掴んだようだ。

距離を縮めたことも良い方に向いた要因と見ており、「1800mの時よりも重心が低く、最後まで集中して走れた」と、続けて同じ距離に出走することを決断。「古馬と初対戦になるけど、斤量的にも有利だし、ひと息入って良い状態で臨めるよ」と、状態面も整っていることから、続けて好走の可能性は高い。

着実にレースぶりが良化している③エールショーも上位の存在。徹底してこの条件を使っていることからも陣営が「この条件がベスト」と見ている。

「競馬の形が決まっているので、末脚を活かせるこの条件でなんとかしたい。内でロスなく運び、直線でうまく外に出せれば今回も良い脚を使えるよ」と、関係者は力を発揮出来る仕上がりに自信を持っており、突き抜けるシーンがあっても良さそうだ。

前走は7番人気の低評価だったが3着に食い込んで見せた⑮セカンドエフォートは続けて好走の可能性アリ。

一貫してこの条件に拘りを見せており、陣営としても今回でなんとか決めたいところ。「この条件が一番力を出せる。今週か再来週の両睨みで調整してきたけど、キッチリ整ったので出走する」と関係者。ここで決めなければ、次は中1週と厳しいローテーションになるため、今回が勝負の構え。上位の存在と見ていいだろう。
7/4(土)阪神3R 3歳未勝利 ダ1800m 11:05
⑬メイショウヨカゼ 荒川/浜中
馬連 620円的中 3連複 6130円的中 3連単 2万3020円的中
オーナー絡みのヤリ話から万券的中!
阪神3Rには土曜後半のレースと合わせて注目する勝負話が存在する。今週は先週以上に『ご当地のメイショウ軍団』が勝負態勢。詳しくはレース当日の公開を楽しみにお待ち頂きたいが、ここで主役を張るのは⑬メイショウヨカゼ。情報網も「土曜の午前はコレがオススメだよ」と色気たっぷりの話だ。

ここのところ惜しいレースが続いているが、勝ち負けするにあと一歩届かないレースが続いている。しかし、関係者は「競馬がだんだん上手になってきたし、成長を感じる」と、勝ち上がりのメドを立てたようだ。

前走はスタートで後手を踏んで後方からの競馬。初めて騎乗した浜中騎手が「うまくサポート出来なかった」と、自身を責める姿が見られたが、直線では上がり最速の脚を使って、勝ち馬に0.4秒差まで迫った。

関係者からは「さすがに厳しいポジションだったけど、溜める競馬の方が合っているし、浜中も手応えを掴んでいるみたいだよ」と、勝ち上がりのイメージは出来上がっているようだ。

「連戦の疲れを見せるどころか、むしろ上昇気配さえ感じる」と話す関係者の口ぶりから、今回で決める強い想いが伝わってくる。