7/27(日)札幌7R 3歳上1勝クラス
2025

紅一点が現地で掴んだ
11人気関西馬の大ヤリ!
上位人気全滅で5万円的中

3連複

5万2890円

一口クラブから大馬主まで

紅一点・赤崎

[1着]△サンキャメロン(6人気)
[2着]★ルージュミラージュ(5人気)
[3着]◎スナークメモリー(11人気)


⑬スナークメモリー川村厩舎の解散に伴い、宮地厩舎に転厩してきたんだけど、川村厩舎は基本的にレースを使って仕上げていく厩舎だから、追い切りで負荷をかけるような調教はそこまでやっていなかったの。

だから、宮地厩舎に来てからしっかり追われるようになって、徐々に走りも良化してきていて、「前走もあと一歩でしたからね。今回は一押しを決めるべく3kg減を起用します。北海道の水が合うのか、函館に来てから具合もすごく良いんだよ」と厩舎サイドは話していました。あとは柴田裕一郎クンの手腕ひとつでしょう。


7/27(日)中京5R 3歳未勝利
2025

中京開幕週を狙ってきた
勝負の関西馬でズバリ!
穴の関西馬も絡み万券的中!

馬連

4080円

3連複

1万1230円

[1着]◎メイショウセイロウ(2人気)
[2着]△ベルサ(6人気)
[3着]△キーブリーゼ(4人気)


⑦メイショウセイロウはデビューから5戦して上がり最速が3回、上がり2位が2回と、堅実な末脚が武器。ただ、後方一辺倒の競馬ゆえに、どうしても届かないレースが続いているのが現状だ。

そこで今回は距離延長。しかも直線の長い中京コースというのは、この馬にとっては大きなプラス材料だろう。厩舎サイドも「前走も確実に脚は使っているからね。直線の長いコースは魅力だし、後は本当に運だけ」と話していた。4戦連続で手綱を取る団野大成の手腕にも期待したい。


7/26(土)札幌12R 桑園特別
2025

「札幌で勝負」と聞いていた
確勝級&穴の関西馬!
情報通り圧勝で万券ズバリ

馬連

3500円

3連複

1万3770円

関西ジョッキーは「だいたい友達」

加藤

[1着]◎ワイドブリザード(1人気)
[2着]△ウインアルドーレ(9人気)
[3着]△マイノワール(3人気)


⑩ワイドブリザードは、3月に佐藤悠太厩舎へ転厩して以降、安定した走りを見せてきたが、今回が5戦目。「ウチに来てから一番状態が良いですよ」と関係者が語るように、陣営は明らかに手応えをつかんでいる。

前走は休み明けだったうえに、強力な3歳勢や素質馬が揃った一戦。4着という着順自体は物足りなく映るが、内容としては決して悪くなかった。

今回は叩き2走目で状態は確実に上向き。「札幌への移動後も順調。函館は時計が速すぎましたが、時計のかかる札幌の良馬場なら勝ち負けになると思いますよ」とのことで、好勝負の期待は十分だ。


7/26(土)札幌11R TVh賞
2025

札幌でも現地ヤリ話を掴み
開幕週からドカンと決めた!
穴の関西馬も絡み万券的中

馬連

1970円

3連複

5760円

3連単

2万1800円

[1着]◎カルプスペルシュ(1人気)
[2着]▲ルーフ(6人気)
[3着]△ポエットリー(7人気)


函館に来てからの2連勝はいずれも強い内容で、充実一途の③カルプスペルシュ。ここは3連勝をかけて臨む一戦だ。

前走後はそのまま函館に滞在し……

※大物関係者も絡む極秘情報につき詳細は非公開とさせていただきます


7/19(土)小倉12R 3歳上1勝クラス
2025

土曜小倉一番の厳選情報
4番人気の◎関西馬から
◎○1点目&万券ズバリ

馬連

1050円

3連複

4230円

3連単

2万4390円

[1着]◎グランキングオー(4人気)
[2着]○ダノンヴェステル(1人気)
[3着]△テーオーライマン(5人気)


⑥グランキングオーの前走は7着と着順を落としたが、「テンから積極的に行きすぎたかな。じっくり運ぶ方が合っている馬なので」と厩舎サイド。色気を持ちすぎた競馬が敗因だった。

今回は、この舞台で未勝利を勝たせた永島まなみに手が戻る。「前走後は、勝ったこの舞台を目標に仕上げてきました。非常に状態もいいし、折り合いも問題ありません」と厩舎サイド。2kg減の恩恵も大きく、巻き返しを狙える仕上がりだ。

対抗は⑪ダノンヴェステル

デビュー以来一度も崩れておらず、厩舎サイドも「口向きに難しいところはあるけど、競馬に行けば真面目に走ってくれる。坂井瑠星もいい感触を掴んでくれている」と手応えを語る。小倉リーディング3位の坂井で引き続き安定した走りに期待


7/19(土)小倉10R 熊本城特別
2025

鞍上が自信を持っている
小倉ラストの勝負話で
万馬券ズバリ的中!

馬連

870円

3連複

4190円

3連単

1万2100円

関西ジョッキーは「だいたい友達」

加藤

[1着]◎レイナデアルシーラ(1人気)
[2着]★ジューンエオス(4人気)
[3着]△コパノアントニオ(6人気)


前走この舞台で5馬身差と力の違いを見せつけた⑮レイナデアルシーラの連勝に期待したい。

とにかく逃げたときが強く、ハナに立った際は【2-2-0-0】と崩れ知らず。4戦連続で手綱を取る田口貫太「ハナに行ければモタれることもないし、集中力が途切れることもない」と、癖をしっかり掴んでいる。

厩舎サイドも「前走は時計も勝ちっぷりも優秀だったからね。今回も再度の小倉輸送で疲れなく来ているし、前走と同じように外枠から揉まれず運べれば勝ち負けでしょう」と、連勝を強く意識していたぞ。


7/13(日)小倉3R 3歳未勝利
2025

小倉で勝負の◎○でズバリ!
ワンコイン1点馬券で
1140%回収&万券的中!

馬連

1140円

3連複

2980円

3連単

1万8250円

[1着]○ハッコウイチウ(4人気)
[2着]◎マーウォルス(1人気)
[3着]★ペプチドモガミ(5人気)


土曜に3勝を挙げ、見事にJRA通算1700勝を達成した松山弘平だが、仮に土曜で取りこぼしていても、日曜には星勘定できる馬を何頭かしっかりとスタンバイさせていた。その一頭が、この⑤マーウォルスだ。

前走は軽度の骨折明け。それでも2着に来るのだから、今の未勝利では力上位なのは明白だ。厩舎サイドによれば「以前は追ってから甘さがあったけど、気性面やトモがしっかりしてきたことで、調教でも踏ん張りが利くようになっている。骨折で休養を余儀なくされたが、むしろ成長を促す良い期間になったよ」とのこと。

“災い転じて福となす”とは、まさにこのことだろう。叩き2走目で上積みも見込めるここは、5戦連続騎乗となる松山にとっても、そろそろ決めておきたい一戦だ。

対抗は③ハッコウイチウ

デビュー戦では既走馬を相手に2着と素質の高さを示したが、前走は坂のあるコースが堪えたような内容で5着に敗れた。厩舎サイドは「ダ1400mだと前半が少し忙しい感じがある。距離はダ1700mくらいが合うと思うし、状態もいいので、この条件替わりは楽しみだよ」と話しており、平坦・小倉ダ1700mはまさにピッタリの舞台だ。


7/12(土)函館12R 3歳上1勝クラス
2025

北海道で掴んだ限定情報!
3連単10万円など
トリプル万馬券大的中!

馬連

1万0530円

3連複

2万7160円

3連単

10万7710円

[1着]◎ボルセーナ(1人気)
[2着]△タミゼ(12人気)
[3着]△キャンドルマス(7人気)


⑨ボルセーナの前走は、レベルの高い3歳春の1勝クラス。昇級初戦ながら、持ったままでハナに立つスピードを見せた。距離実績もあり、非凡なスピードが最大の武器。3kg減起用で50kgなら、押し切りまで濃厚だろう。

厩舎サイドは……

※大物関係者も絡む極秘情報につき詳細は非公開とさせていただきます


7/5(土)福島12R 3歳上1勝クラス
2025

関東情報網が掴んだ
「勝ちに来た」勝負鞍で
万馬券ズバリ的中!

馬連

2650円

3連複

1万2310円

関東情報網を束ねる

佐山

[1着]◎ボンヌソワレ(1人気)
[2着]△セイウンデセオ(6人気)
[3着]△プリュノワール(7人気)


3走前にはフィリーズレビュー(G2)で3着。自己条件に戻った前走でも2着と、地力の高さを改めて示してみせた⑮ボンヌソワレに、いよいよ順当に勝機到来だ。

クラブ所属の血統馬ということもあり、どうしてもクラシックを意識した距離に使われてきたが、距離を詰めてからパフォーマンスが明らかに上昇。見ての通り、この馬は短距離でこそ真価を発揮するタイプだろう。

そんな中で、今回いよいよ芝1200mへの起用。これはもう『勝ちに来た』と見ていい。

厩舎サイドも「1400mだと少し甘くなるところがあるからね。新潟の芝1400mまで待つという選択もありましたが、疲れも完全に抜けて、状態はかなりいい。この距離なら力でねじ伏せられるでしょう」と手応え十分なコメント。好勝負は必至だ。


7/5(土)小倉3R 3歳未勝利
2025

これが夏競馬の醍醐味!
勝負&穴の関西馬で
特大5万馬券ズバリ的中

馬連

4140円

3連複

5万3000円

[1着]△ブラックケリー(7人気)
[2着]◎メイショウセイロウ(2人気)
[3着]△マサウッドテール(13人気)


デビューから4戦して3度の上がり最速をマークしている⑬メイショウセイロウ

荒川厩舎は休み明けからキッチリ仕上げないスタイルだけに、2走前はやや反応も鈍く、距離も少し長かった印象。その叩き2戦目となった前走では、レースの上がり34.2秒を1秒も上回る33.1秒という極限の末脚を使ってみせたが、前に行った3頭が通過順通りにそのまま決まるような超スローペース。15番手から競馬を進めたこの馬には、あまりにも厳しい展開だったと言える。

ただ、裏を返せば、そんな展開の中でも、よく4着まで追い上げてきたとも言える内容だった。確かに展開に左右される面はあるが、現状の未勝利クラスでは、間違いなく脚力が抜けている存在だ。

小倉コースも、デビュー戦と2戦目で好走しているだけに、相性は抜群。

厩舎サイドも「前走後にミニ放牧を挟んだけど、これがいいガス抜きになったみたいで、一週前の追い切りは、もともと動く馬とはいえ、ヤケに動いていたからね。かなり状態はいいので、ここでキッチリ決めたい」と話していた。鞍上の団野大成にとっても、ここは“3度目の正直”といきたいところだ。